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光田さんのライブがあるそうです
 実は数日前から直ってたりしてたのですが、やっとこさヘッドフォン直りました。やっぱり良いヘッドフォンあるなしでは天と地の差がありますな。いやはや、直らないような致命的な事態で無くって良かったです。

 光田康典のNewAlbum『KiRite』を一寸友人から聴かせてもらいました。ダメとは言いませんが、ごく普通のNewAgeという感想ですね。歌物も河井英里の特徴を寧ろ音域的に殺しているかと。正直なところ一寸期待外れだったので、私は恐らくCDは買わないと思います。CD買ってない身分で書いたりするのは大変申し訳ないとは思うのですが。

 それはさておきとして、
http://www.gatecity.jp/event/index.html
光田さんのライブが6月12日ゲートシティ大崎で開かれる模様です。
観覧無料なようなので都合が付く方は是非行ってみては如何でしょうか?

ゲートシティ大崎ライブ参加予定アーティスト
ブズーキー 光田康典
ギター 吉良知彦(Zabadak)
ヴァイオリン 壺井彰久(Pochakaite Malko)
ヴォーカル&ピアノ 河井英里
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【2005/05/31 23:53】 私事 | トラックバック(0) | コメント(2) |
桜庭統 『戯曲音創』 / Progressive Rock
gikyokuonsous.jpg 日本のプログレアーティスト桜庭統のソロアルバムとしての1st『戯曲音創』。1990年発表。

 ヴァルキリープロファイル、テイルズシリーズなどのゲーム方面での活躍で有名な桜庭統ですが、私には最近のゲーム中の作品(スターオーシャン3等)は安易に壮大に聴かせようとしているというか、どうも安っぽいシンフォに聞こえてしまいます。(アレンジアルバムは未聴なのですがどうなのでしょう?) ただ、このアルバムやPC98『緋王伝』の頃の楽曲は大変光るものがあります。本当にやりたい事を思いのままにぶつけていた頃なのではないのでしょうか。

 桜庭統がキーボーディストとして在籍していたDejavu時代通り基本的にキーボード多用したEL&P系の音ではありますが、桜庭統の曲を一度でも聴いた事あれば一発でそれ分かるでしょう。キーボード、ドラム、ベースの三人編成。『Scrap And Build』で見られるような美しく曲を盛り立てた直後に崩すコード進行をして美しさを引きたてるのも桜庭統の特徴だと思います。上記他ゲーム中作品の特に戦闘曲が好きな方は聴いておいて損は無いでしょう。スリリングでクールなアルバムだと思います。

『Humpty Dumpty』6:26
『Tone Access』3:46
『Byzantium』6:00
『Motion』8:15
『Paradigm』4:01
『Narratage』5:20
『Scrap And Build』5:43
『Drama Composition』5:44
【2005/05/30 23:37】 Progressive Rock | トラックバック(0) | コメント(0) |
想像したものを質問20個で言い当てるページ
 http://y.robinb.net/jp
約20個の質問でこちらが想像したものを当ててくるサイトですよ。
尚、当てられなくて質問が30個を超えると投了してきます。
負け惜しみもご愛嬌でしょうか。

 固有名詞は当然ダメなので注意。
『妖精』やら『検索エンジン』やら想像してやってたのですがぴたりと当てられました。『テルミン』とかはそもそも辞書になかった模様ですが、『シンセサイザー』など結構細かいのまでカバーしています。
一度お試しあれ。
【2005/05/28 00:58】 科学関連 | トラックバック(0) | コメント(0) |
うーん
 睡眠不足なのは分かっている事なのですが、山手線を気が付いたら一回りしていたのはなんとかなりませんかね。仮眠どころか熟睡になってしまってますがな。終電に問題無く間に合ってよかった。

 こうなるとJR-私鉄連絡口以外からは定期で出られんのよね。
【2005/05/27 02:21】 私事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
Locanda Delle Fate 『Force Le Lucciole Non Si Amano Piu(妖精)』
locanda_delle_fates.jpg イタリアのプログレバンド『Locanda Delle Fate』の1st『Force Le Lucciole Non Si Amano Piu』。1977年発表。ジャケットも美しいです。紙ジャケ版も探しているのですが、見つかりません。情報求む。

 私がプログレッシブロックの世界に強烈に惹き込まれたのは、このLocandaDelleFateによるものです。燦然と煌くピアノはまさしくイタリアの生んだ奇跡です。インスト曲である『A Volte Un Instante Di Quiete』は名曲中の名曲。

 Track2からは男臭いヴォーカルが入っており、賛否両論分かれるところではありますが、さて、他のVo.が適していたかと言うとこれまた疑問です。最初はVo.に戸惑うかもしれませんが、聴きこむうちに曲の美しさを引きたてている印象すら持ちます。

 これらのVo.入りの曲も、Track1のインパクトによって霞んでしまっている印象は拭えませんが、曲展開もしっかりしている高水準の出来で、独特の幻想的な世界観を生み出しています。

『A Volte Un Instante Di Quiete』6:32
0:00~1:09
 いきなり変拍子での美しいピアノ。そして、それに続く巧みなドラミング。衝撃的なイントロです。スリリングなギターと流麗なピアノが互いに浮き沈みしながら、ピアノのソロへ。
1:10~2:19
 4+3+4+5の16拍子による星の降るようなこのピアノのソロパートの美しさは筆舌に尽くしがたいです。そして、ドラム、シンセと楽器が加わっていくのですが、ドラムが何ともまた非常に巧みで、曲にメリハリをつけています。
2:20~4:31
 ピアノで強烈に展開を告げた後での、心穏やかな牧歌的パート。シンセが印象的ですね。
4:32~6:32
 前のパートで夢見心地な気分に浸っていると、ここから再びスリリングな演奏へと戻され、そしてそのまま1:10~の展開に持ちこまれます。泣きのギターが入り、素晴らしいドラミングの中、歯切れ良く曲が終わります。何度も聴きこむべき叙情的で余りに美しい名曲です。
『Forse Le Lucciole Non Si Amano Piu'』9:49
『Profumo Di Colla Bianca』8:26
『Cercando Un Nuovo Confine』6:42
『Sogno Di Estunno』4:42
『Non Chiudere A Chiave Le Stelle』3:35
『Vendesi Saggezza』9:38

Bonus Track
『New York』4:35

 ピアノ、ドラムを始めとした高い演奏力と練られた透明感ある旋律、そして感動的なドラマ性をも兼ね備えたイタリアシンフォニックロックの決定盤といえるアルバム。
【2005/05/22 03:22】 Progressive Rock | トラックバック(0) | コメント(0) |
地震雲?
 30分ばかし前から
http://www2s.biglobe.ne.jp/~kinbara/jisin.htm
上記サイトの写真の様な太い飛行機雲(?)が見えてます。私の住んでいる地域だけでなくって関東全域で出ている模様。

 地震雲は普通にオカルトの領域なので、結局地震など起こらんとは思いますが。
【2005/05/21 05:15】 私事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
UMAかと思いました
fuutas.jpg 立つレッサーパンダ風太君だそうです。UMAか着ぐるみかにしか見えません風太君。腹黒すぎです風太君。

 千葉市動物公園で見られるそうですよ。

【2005/05/21 01:13】 私事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
Fantasmagoria 『energetic live demo CD』 / Progressive Rock
energetics.jpg 日本のインストプログレバンド『Fantasmagoria』の1stアルバム『energetic live demo CD』。2005年発表。

 形式としての(?)プログレをしっかりやっているな、と感心させられるアルバム。まるで70、80年代のプログレをヴァイオリンでフューチャーしたものを聴いているかのようです。

 また、これも味であるとは思うのですが、藤本美樹のヴァイオリンが機械的に感じられました。リズムを正確に難なくこなしているのと、ヴァイオリンの溜めが少ないというのが要因でしょうか。

 確かな技術力はあるので、今後どう自分達の味を出していくか注目のバンドです。

『Crusader』3:44
『業 Karma』3:24
『Blue rice』3:26
『Over the line』3:38
『Epic』5:12
【2005/05/19 23:06】 Progressive Rock | トラックバック(0) | コメント(0) |
尺八の店
 目白に尺八専門店があったのですね。
http://www.mejiro-jp.com/shakuhachi/shaku_index.html
尺八関連のCDの品揃えも豊富なようで、尺八と言えばこの曲な『虚空』の収録されているCDなんかも欲しかったりとか。いやはや、尺八は本当に素晴らしく深い楽器だと思いますよ。
そのうち是非習いたいものですね。

しかし虚無僧セットなんてものがあるのですが何なんでしょう。
最近流行りのコスプレって奴?kyomusets.jpg
【2005/05/16 23:48】 私事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
イタロコレクション第5段は6月24日発売
 6月24日はイタロ編第5段がペーパースリーブ・デジタルリマスターで出るようです。イルヴォーロ各メンバーのその後に焦点をあてての特集のようで、早速試聴してみました。

 で、ラディウス節全開のギターな訳ですよ。

 ということで、やっぱりというか何というか買いたいのですが、どうせこの手の試聴はプログレファン受けする部分を抜粋していると容易に予想できるので、一抹の不安が拭い切れません。
まぁ、しゃがれ声のVo.は嫌いではないので、ファウスト・レアーリの愛の物語は多分買いますね。

試聴はこちらから↓
progreshityou.jpg
【2005/05/15 00:26】 私事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
Maxophone 『Maxophone(生命の故郷)』 / Progressive Rock
maxophones.jpg イタリアのプログレバンド『Maxophone』の唯一作。1975年発表。

 イタリアのシンフォニックロック、そして煌き輝く唯一作ということでLocandaDelleFateと並べられることも多いMaxophone。前者が比較的曲調が統一されているのに対して、MaxophoneはClassicalなものからJazzyなものまで目まぐるしく変化していきます。実に芸が広い。

 芸が広いというのはなにも曲だけではなく、楽器もこれまたホルン、サックス、トロンボーンなどの管楽器のアンサンブルと特徴的。また、甘く優しい男Vo.コーラスも非常に効果的で美しいです。必聴盤。

『C'E Un Paese Al Mondo(この世界にひとつの国がある)』5:52
『Fase(位相)』7:05
『Al Mancato Compleanno Di Una Farfalla(蝶の忘れられた誕生日)』6:38
『Elzeviro(エルゼヴィール)』6:47
『Mercanti Di Pazzie(狂気の商人達)』5:50
『Antiche Conclusioni Negre(黒人たちの古の結末)』8:55

Bonus Tracks
『Il Fischio Del Vapore』4:54
『Cono Di Gelato』4:41
 
【2005/05/14 01:26】 Progressive Rock | トラックバック(0) | コメント(0) |
大分良くなって来ました
 といっても、体調ではなくて水虫。初めての経験でどこまでいったら治ったといえるのか分かりませんが、該当部の皮がむけてきました。完治まで後二週間くらいなんかな。

 インターネットラジオでテクノを聴いてみていました。テクノも中々悪くないものですな。Derrick MayのInnovatorなんかを買ってみようかと思いましたよ。多分。恐らく。
【2005/05/13 05:07】 私事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
1/1ボトムズ見てきました
 水道橋で1/1ボトムズ見てきました。
「凄い」という表現しかできないという事に、自分の勉強の至らなさを痛感するのですが、なんとも凄いとしか言いようがないです。少なくとも20分近くは見とれていたと思います。
実物が存在しているからこそということで、様々角度から見て目に焼き付けさせていました。間接部分には革がかけてあり今にも動き出しそうな雰囲気も。全て職人芸で作ったというのも見て分かり、製作者の苦労も伝わってくるようでした。しかし、まぁ、よく作ろうと思うものですね。

 5/12までと後二日しかやってませんが、二度と見られる機会はないかもしれませんので、是非行ってみることをお勧めします。他の小物も鉄・木の持つ魅力を生かした独特なものが多かったですよ。
【2005/05/11 03:18】 私事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
Erie 『Prayer』 / New Age
prayers.jpg 日本の河井英里の『Erie』としてのアルバム『Prayer』。2001年発表。

 日本のクリスタルヴォイスといえばこの河井英里でしょう。この声を他に出せる人はいません。声が良いだけでなく河井英里自身の声を良く分かっている中々良い曲をかけるというのも流石です。昨年ライブに行ったのですが、『茉莉花慕情』などの素晴らしい未発表曲もありますし、やはり声の伸びも違うので機会があったら是非行くことをオススメします。客全員での童謡の合唱とかもありますよ。

 河井英里の歌っている曲で一番有名なのはフジテレビの『ワーズワースの冒険』で歌われていた『Shalion』でしょうか。この曲は大山ミチル作曲の曲なのですが、何かヴィーナス・アンド・ブレイブスとかいうゲームの主題曲『Waltz for Ariah』とかいう曲がまんま旋律同じだったりします。そちらのゲームの方はShalionの同人ピアノアレンジかなんかだと勝手に思っておくと吉です。

『Sanctuary(a cappella)』2:38
 河井英里の魅力が良く分かる一人多重コーラスでのアカペラ曲。無理矢理メロディに歌詞をつけて『音』を殺している昨今のJ-POPみたいなものとは明らかに違い、造語で作られた曲でより印象的に音を生かしています。
『Shalion(selfcover)』4:32
 ワーズワースの冒険の主題曲Shalionのセルフカバー。A.Guitarをバックにして歌われる旋律は心が洗われます。大島ミチルの曲は良いですね。この曲も造語。
『Edes lany』4:34
 ハンガリー語の曲。儚い吐息のような高音のサビがこれがまた美しい。
『Oh My Glory』5:34
『Scarborough Fair』3:55
『Sanctuary』2:43
『Prayer』4:01
【2005/05/07 23:44】 New Age | トラックバック(1) | コメント(3) |
 虫が出てくる季節になりました。なんとも鬱陶しいですね。
しかし、虫に刺された部分が蚊にさされたみたいな症状になりました。この時期蚊は居ないはずなんですがなんなのでしょう。

 後、春野菜美味いですね。年がら年中このレベルの美味しさだったら、偏食な私もより野菜を沢山食べるのでしょうが。人参とかスティックにしたりして食ってもとても美味しい。
【2005/05/06 02:33】 私事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
愛用のヘッドフォン
ヘッドフォンが壊れました。
2年・3年近く使ってたと思います。
値段的には2万円前後と決して高い方ではないのですが、非常に音を気に入っていました。

といっても、音が鳴らなくなったり、おかしくなったりという事ではなく、結合部がプラスチックの劣化で大破しただけなので、修理に出す予定です。
【2005/05/05 02:49】 私事 | トラックバック(0) | コメント(2) |
Mr.SIRIUS 『Barren Dream』 / Progressive Rock
barren_dream.jpg 日本のプログレバンド『Mr.SIRIUS』の1stアルバム『Barren Dream』。1989年発表。

 このミスターシリウスによる曲の数々には非凡なセンスを感じざるを得ません。作曲者の音楽に対しての情熱、真摯な態度が音楽を通して伝わってきます。フルートや大木理沙(永井博子)のVo.も何とも素晴らしい。一時も気を抜くことなく、洗練された音、そしてメロディが織成す世界に浸ることができます。ProgressiveRockという英語が持つ本来の意味で、紛れも無くプログレだと思います。どうやら活動休止中で傘屋をやっているみたいですが、なんとか復活を遂げてくれないものでしょうか。

『All The Fallen People(峡谷倶楽部)』11:54
0:00~01:27 『overture』
1:28~05:06 『madrigal』
5:07~09:38 『rhapsody』
9:39~11:54 『luja d'estels a Lliterola』
『Sweet Revenge』1:45
『Step Into Easter』7:49
『Intermezzo(間奏曲)』5:24
『Eternal Jealousy』8:19
0:00~1:47『prelude』
1:48~4;47『intake』
4:48~7:03『stillglow』
7:04~8:19『return』
『Lagrima』4:14
『Barren Dream(不毛の夢)』13:23
0:00~4:06『act I(第一幕)』
4:07~10:39『act II(第ニ幕)』
10:40~13:23『act III(第三幕)』
【2005/05/03 08:04】 Progressive Rock | トラックバック(0) | コメント(2) |
The70's
 とうとう5月です。今月もぼちぼちと頑張りましょう。
朝、家から出て、駅へ向かっている時にですね。

パンを咥えながら走っている女子高生にぶつかられました。

何時の時代の少女漫画なのでしょう。
ただ、漫画ではないので当然続きはありません。
あしからず。
【2005/05/01 14:24】 私事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
ぬんぬっき


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